僕のお姫様

麻耶side


なんやねん!さっきぶつかってきた男!

でもカッコよかったな・・・

あんな人この学校にいるんだ。

ま、別にいいけど・・・

でも気になるな?

なんやろ?この感情?


「・・・おい!麻耶何考えてたん?
 ボーっとしてたで!」

「由衣・・・何でもないよ。」

「いい男でも見つけた?(笑)」

「別にあんな男のこと考えてへんわ!!」

「何ムキになってるの?(笑)
 てか、あんな男って誰?
 何かあったん??」

やば!何でこんなムキなってんだろ・・・

「・・・たださっき変な男とぶつかっただけ・・」

「ふ〜ん・・・どんな男?」

「なんか・・・
 大きくて、今にも寝そうなかんじでちょっと男前で・・・  
 3−Hのクラスの前でぶつかった・・・」

「へぇ〜・・・それ多分大倉や。」

「大倉?」

「うん、3−Hの大倉忠義。
 男前やで、確かに。
 学校内でかっこよくて有名だし多分1番モテルよ。
 でもかなりの遊び人って話。」

「へぇ〜・・・大倉忠義か・・・」

「何?気になるん?一目惚れ??」

「違うわ!そんなんちゃう!!」

「ふ〜ん・・・(絶対気になってるな笑)」


大倉忠義・・・なんか頭から離れないな・・・
何やろ、この感情・・・

僕のお姫様

「たっちょ〜ん!!」

朝の学校の廊下を歩いていると誰かが俺に向かって叫んでる。

「ん・・・丸・・朝からウザイ」

「(ガーン)それよりな昨日むっちゃおいしいプリン見つけたねん!」

「あっそ・・・(眠いw)」

朝から元気な奴は丸山隆平。
同じクラスのやつ。
たまにホントにウザイけどいい奴。

「それでな・・・って聞いてるんか?」

「聞いてるで。
 でも俺は眠いんや、やから黙って」

「ひどっ!」

その時だった。

ドンっ!!

俺は誰かにぶつかった。

「・・いた・・・ごめん大丈夫・・?」

ぶつかったのは女の子だった。

女の子は俯きながらもゆっくりと顔を上げた。

「・・・痛いんやけど!
 ホンマあんた前向いて歩けボケっ!
 気ぃつけなアカンやろ!」

(俺・丸 唖然としている)

女は立ち上がるとそのまま何処かへ行った。

「・・・たっちょん大丈夫か?
 ってか今のマドンナやん!」

「・・・マドンナ?」

「知らんの?
 先月転校して来たんやけど、
 学校1の美女・麻耶ちゃんやで!
 ま、性格はかなり悪いってか男前らしいけど・・・」

俺の心臓はドキドキしていた。
一目惚れってやつか?
でもぶつかってきたん自分やん・・・
確かに性格悪そうやったな・・・
でも可愛かったな・・・

「・・・おいっ!たっちょんホンマ大丈夫か?」

「・・・あ、あぁ大丈夫やで・・・」

俺はずっと頭から離れんかった。

『マドンナ・麻耶』

僕のお姫様


「忠義〜!何ボーっとしてるの?!
 早くしないと遅れるよ!!」

「ん〜今な思い出してたん」

「何を?」

「俺らが出逢ったころのこと。」

「ふーん・・・懐かしいなぁ・・・」

そう言って優しく微笑む僕のお姫様。
僕の大好きな笑顔。

「・・・・あっ!思い出に浸ってる場合じゃない!!
 ほら、早く早く!」

「わかってるって」

僕をせかすお姫様。

「ほな、行こか?」

お姫様に手を差し出す僕。

「うん//」

僕の手の上にそっと手をのせて君は照れ笑いをする。


僕だけのお姫様幸せになろうな★


僕のお姫様

はい!
新しい小説始めます!
その名も・・・

「僕のお姫様」


〜メインキャスト〜

主人公・大倉忠義(18)

ヒロイン・錦戸麻耶(17)

麻耶の兄・錦戸亮(24)

麻耶の友達・由衣(17)



忠義くんの恋の物語。
麻耶に一目ぼれした忠義くんの運命は?!
ま、自己満だから期待しないで下さい。
んぢゃ今から書きます!!

寒いよね、最近。

またサボってた。

だめだなぁ。
すみません。

学校始まってだるだるですよ。
意味わかんない、
始まるの早いから。
ま、秋田は夏休み短いからね。

今日は
大曲の花火
といぅ、有名な花火大会があります。
最初は行くつもりだったけどやっぱ行かない。
ヤスケンあるもん
しかも、寒い!
だから家にいる!
家から花火見れる距離だからいぃや。
(これ言ったら麻耶の家の地域わかるよね。)

ま、家でぬくぬくしてよー。

どぅしましょう。

書くのさぼってました。
すみません。

夏休みが終わりを迎えようとしています。
19日までです。
短いです。
嫌がらせですか?先生?
課題が出来なかったらどぅしましょう・・・
あと、
読書感想文1200字
小論文
漢検のテキスト73ページ

ぅ〜ん、何で文系残してたんだろ
本は読んであるんだよね、
「流星の絆」
亮ちゃんドラマのために・・・
漢検のテキストなんて学校に忘れてきたょ。
アホだょね、
明日取りに行きます。

嫌になってくるょ、ホント。


Mステの嵐が素晴らしいね、
翔くん朝に北京から帰ってきたんでしょ?
お疲れ様です。
これから打ち合わせとかなんでしょ?
大変だね、売れっ子は。
ニノも心配してるょ。

北京もすごぃね、
頑張って!←所詮人事
麻耶もがんばろー。

変換バトン関ジャニ∞Ver

変換バトン関ジャニ∞Ver

多分全問正解する

ルール:変換したそのままを【】の中に入れてください♪

■かんじゃにえいと
【患者にエイト】
■しぶたにすばる
【渋谷すばる】
■うちひろき
【内博貴】
■にしきどりょう
【錦戸亮】
■まるやまりゅうへい
【丸山隆平】
■やすだしょうた
【安田章他】
■おおくらただよし
【大倉忠義】
■むらかみしんご
【村上信五】
■よこやまゆう
【横山裕】

□何問正解しましたか?
7問。微妙だね。
パソコンだからしょうがなぃ。
□正解した数だけバトンタッチ!!
欲しい人どぅぞ。

Real Love

〜すばるside〜


「お兄ちゃん・・・スキ//」

「//なんやねんっいきなり//・・すばるって呼んでや・・・//」

「すばる?・・・//なんか恥ずかしいねっ//」

俺は麻耶を抱きしめた。

「麻耶・・・愛してる・・・」

「私もすばるのこと・・・愛してる・・・//」


幸せってこういう事なんだって俺は感じていた。

いつまでもこの幸せが続きますよぅに・・・



だけど俺の願いは神様には伝わらなかった・・・

からあげくん今なら1個増量中←宣伝

タイトルとか宣伝だから★ゎら

麻耶某コンビにでバイトしてるぢゃん
だから宣伝してみた。
今ならNEWSがケンカしなくてもいぃように
からあげくん1個増量してるからね

今日のバイトは17時半〜19時半といぅ奇跡の2時間だけ

ぁりがと!変態オーナーゎら

ぁ、麻耶がバイトしてるところのオーナー変態なの。
セクハラとかゃばぃらしぃよ。
でも今のところ何もなぃから平気さ♪



小説書いてなぃよね・・・
書きます!!
今新しいのも考えてるから・・・
もぉ少し待ってください。
頑張れたら今日1個書きます。

美涼ちゃんに拍手コメレス

シゲさんゃばぃね

見直した!

シゲさんのよさがまたわかりました。

もっとスキになりました。

でもシゲのおばあちゃん家って秋田なんだね。

秋田弁のシゲいぃです。

親近感沸きます。

秋田のどこだろぅね?

ま、会えなぃと思うけど、

逆に会えたら奇跡だょ



美涼ちゃん

合宿なんてぁるんだぁ!
お疲れ様です。
メール待ってるね♪

美涼ちゃんに拍手コメレス

シゲさん司会の少クラって今日だょね?

見なきゃ★

安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田安田

↑意味ゎなぃょ。



美涼ちゃん

安田ゃばぃね
椿くんとの絡み早くみたぃね
ブラック安田がみられる

黒髪メガネくん。

予告みてゥハゥハでしたょ

ヤスがブラックだった

頭の中でゎ黒髪メガネパラダイス★



今日部活で暑い中浴衣きて踊ったょ。
雨ふりそぅだったし
浴衣は乱れるし←変な意味ぢゃなぃよ♪
・・・とにかく大変でした。
麻耶は堂々と踊りを間違えましたょ
お客さんは気づいてなぃから別にいぃやぁ。
部活の友達はずっと笑ってたけど・・・☆


そろそろ課題やらなぃとャバィぞ!麻耶ちゃん
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