僕のお姫様
「忠義〜!何ボーっとしてるの?!
早くしないと遅れるよ!!」
「ん〜今な思い出してたん」
「何を?」
「俺らが出逢ったころのこと。」
「ふーん・・・懐かしいなぁ・・・」
そう言って優しく微笑む僕のお姫様。
僕の大好きな笑顔。
「・・・・あっ!思い出に浸ってる場合じゃない!!
ほら、早く早く!」
「わかってるって」
僕をせかすお姫様。
「ほな、行こか?」
お姫様に手を差し出す僕。
「うん//」
僕の手の上にそっと手をのせて君は照れ笑いをする。
僕だけのお姫様幸せになろうな★
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359ズチュズチュってww
472ベロでグチュグチュにした後、ペニ太郎を出し入れしたら、ズチュズチュってすっげぇエロい音出してんの(笑)
そのまま携帯で録音して、今は俺の着信音にしてますwww
http://kapipara.net/lll/
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